子どもの視覚認知の話

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こんなことはありませんか?

■行を飛ばしたり同じところを読んでしまう。
■字を覚えにくい。
■図形の理解が苦手。
■手先の作業が、うまくこなせない。
■左右を認識しにくい。
■鏡文字を書いてしまう。
■探し物をうまく見つけられない。

こうしたことは、視覚認知の発達に
問題がある場合があります。

私たちは、知覚(いわゆる五感と言われる、視覚・聴覚・触覚・味覚・臭覚)を通して多くのことを感じています。その際、いろいろな知覚情報を統合して外界を理解していますが、最も活用しているのは視覚情報だといわれています。
したがって、子どもが視覚認知機能に問題を抱えると、生活面でも学習面でも対象を見て、それを判断したり理解したりすることが難しくなります。
 
 
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